ランクアップ 新卒採用

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自分の力で正解にしていく。
その方がかっこよくないですか?

2017年度入社

小林 みか

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MEMBER STORY #01-01MEMBER STORY #01-01

納得できる選択肢に、
出会えたんです。

迷った時には「かっこいい」方へ。

そんな判断基準を持つ私は、就活を始めた時、大手企業でバリバリ働くキャリアウーマンがかっこいいと思っていました。でも実際にOBOGに会って話を聞いてみると、会社の自慢が多く、その人自身が仕事を通して何をやりたいのか不明確なことばかり。大きなブランドに頼って生きているようで、美学を感じない、そう思いました。じゃあ何がかっこいいんだ、と考え直して行き着いたのは、まず生き生きと楽しんでいること。そして、「無理じゃない?」と反対されても自分の信念を突き通せる個性を持っていることでした。そんな時に出会ったのがランクアップ。ドアを開けた瞬間に感じる文化祭の前日みたいな空気。仕事ぶりや挨拶、面接の話一つひとつから感じたのは、大手の会社にはない、「自ら楽しんで仕事をする」姿勢。ブランド力も安定もきっとない、リスクもある会社。でも、たとえ失敗したとしても、ここを選択することに自分はすごく納得できると思ったんです。自分のやりたいことを自分で見つけて、かっこよくいられるって。

MEMBER STORY #01-02MEMBER STORY #01-02

「あなたがいなかったら、
こんなことはしなかった」

お仕事で悩むことはありません。悩んだって解決しないから(笑)。

リテール販売事業部に配属されて、すぐに多くのことを任されました。商談に行くときも、最初から一人。びっくりはしましたが、そんな時も悩む前に「行ってしまえばなんとかなる!」とまずは行動。担当させていただいた店舗の中で、売り上げが良くないお店があったんです。駅の改札前なのですが、もともと小さな店舗かつ両サイドに並ぶのは有名なブランドの化粧品。ただそれを「しょうがない」と愚痴を言って環境のせいにはしたくなかった。目立たせれば売れる!と何回も通い、「一番目立つ改札の真ん前に置いてください」と熱意で交渉。それじゃあやってみるか、と1週間場所をもらったところ、いつもの10倍以上の売り上げに。店舗の方に「あなたがいなかったら、こんなことしなかった。」と言ってもらえたんです。小さな店舗で熱心に通うことが正解だったかはわかりません。でも、熱意で人や売り上げを動かせた。テストは正解が一つかもしれないけれど、仕事って自分の努力次第で、どんな状況でも正解を生み出せる。そう実感したんです。

MEMBER STORY #01-03MEMBER STORY #01-03

挑戦。
世界中にこの“本気”を。

最近は、販路拡大として、豪華客船への営業などインバウンド市場にアプローチできるような施策を提案しています。ランクアップはまだまだ有名ではありません。でも、誰かを幸せにするために、本気になっているこの会社。

有名企業に入るよりも、そんな会社を、自分の力で有名にしていく方がかっこよくないですか?ランクアップが持っている、考え方や本当に悩みを解決できる製品。それを日本人だけではなく、海外の人の目にも留めてもらい、世界中に広めたい。多くの人に幸せを与えて世の中に貢献し、意義ある会社だよねと知ってもらいたいんです。挑戦もしないのに批判ばかりする人間にはなりたくないから、この目標のためにどうすればいいのか、前向きに考えて動きます。自分の力で周りも自分も幸せに。生き生きとかっこいい自分であり続けるために、走り続けます。

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